チビタがいなくなってから、初めてLumixの写真見ました。4日から撮影 されてますね。 携帯の写真は3日のがありますね。3日のお昼の12時くらいの写真がありまし たので載せます。セラとツーショット。。(^エ^)vなにか膀胱らしきECHO画像があるなあ。4/3 19:42、noharatibiで検査 されてますね。。ってことは。。。4月3日発症したのかなあ。。。
怪しい記憶によると、チビタ、夕方、左の頬が腫れていたんで、虫歯を考え、D 病院に連れて行きました。その後、帰宅したんですが、玄関口で、足を広げて動 かないんです。腰ヘルニアの手術したセラとそっくりの症状でした。 これはまずいということで。。即、とんぼ返りで D病院に。。。やはり、腰のヘルニアってことで、治療開始。ステロイドと「好 中球エラスターゼ」が開始になりました。 母ワンコセラが、腰のヘルニア手術 したときに原因不明の出血傾向で輸血二回しましたので、チビタが腰ヘルニアに なったときには、まず保存療法 と決めていました。セラの姉妹クルミは三ヶ 月、チビタの兄トムは一日で歩行できるようになったこともあって保存療法に期 待したのです。チビタ はワンコのヘルニアグレードでStage3と、説明された覚 えです。好中球エラスターゼのこと知らなかったんですが。。使う。といわれる と。 反対できる余裕はまったくありませんでしたね。。エラスターゼのこと検 索してみると、当時はほとんど何も情報がなかった記憶です。。 好中球エラスターゼの注射方法は、希釈したものを首の下のほうに皮下注射する 方法で帰るときはたんこぶができてました。まあ、よく使われる方法だろう。。 と、思っていたんですが。。その夜、困ったことに。。。つづく。。。(^エ^)v

