今日は、写真撮ってないですね。。。カキコはあります。。。化学療法後、数日はおしっこ、ウンチに薬剤が出るので触るなってことでしたね。。副作用は、顆粒球減少、肝機能異常などがありましたが。。。日常生活は、元気でしたね。。。リンパ節が大きくなると、ほえるの減ったり、声でなくなりましたね。嚥下困難もありました。出血性膀胱炎の頻尿は少しきつかったかな。。けど、基本的にはずっと明るい、元気なワンコでしたね。。気になったのが、治療後いつも、帰宅すると、一目散に水のみ場にいって、水飲んで、おしっこしてました。化学療法は、喉かわくんですかね。。水飲ませてもらってないんじゃないかと思うくらいでした。ですから、迎えにいくとき水を準備して車で水をまず飲ませてから帰宅するときもありましたね。。母ワンコセラは、日ごろ、よく水飲んでましたね。小生が、セラの持病?の血尿しないか、よくおしっこすのを観察してたんで、小生におしっこするの見せるために多飲しているようでした。ちびたが病気してからは、セラのおしっこ観察するの減ったんで、セラが水飲む量がずいぶん減りましたね。ちびたは、気にくわないとところかまわずおしっこしてましたね。。敷布団の薄いカバーを変えたの含めて一日二回選択する日もありました。それと、習慣として新しいシーツのにおいが嫌いらしく、小生か自分のにおいついてないとしっこ。ですからシーツ変えたときは、ちびたが先に布団に行かないようにいろいろ工夫してました。。ほんと、しつけされてなかったんですが。。それなりに彼女なりのルールがあって対応策があるので。。かわいいワンコでした。
7~8年前くらいでしたか、ちびたが小生の寝床に、いつものようにおしっこしたので、首根っこを抑えてそのおしっこの位置に顔を数分間くっつけてしかったことがあります。その直後、出先から帰ってちびた見ると、いつもならすぐ寄ってくるのに、3~4mくらいのところから、今でも思い出せますが、お座りの姿勢でこっちをじっと眺めて、寂しそうにしてました。そのとき以来、もう怒れません。そのとき、ちびた呼ぶと。。すぐ寄ってきて。。すぐ、以前のような接し方になったんですが、あの寂しそうな姿は忘れられませんね。ほんと、いいワンコでした。しつけなんていらないです。(けど、外出先では、しつけされてないと迷惑かけますので、極力外出しません)小生が、家族に怒って大声上げると、セラ、ちびた敏感でいっせいに避難して隠れてましたね。その姿見ると、また、なごむんだよなあ。。
On 2015/06/18 8:24, 野原昌亮 wrote:
野原昌亮:クマJr@沖縄です。((´エ`)ノ
気温26度
チビタ、セラともに元気っす
今朝も早から、飯くわせ。。。と、チビタは騒いでました。。
バクバク完食。。
チビタ、化学療法、昨日二回目やったんですが。。
元気っす。。
けど、帰った直後、寝床代わりのキルティング織布に大量におしっこ。。(~_~;)
エンドキサンは、尿に出てくるらしいんで。。
そりゃああああ。大騒ぎさ。。
後で、汚染した織布使用できるのか、製薬会社に聞いてみようっと。。
ほんと、ワンコのおかげで、勉強になるなあ。。
暗い話ですみません。。<(_ _)>
チビタは、正確明るいんで助かってます。。